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高校部スライダー

弘英館の高校生はなぜ伸びるのか

①高校入試終了後、すぐに始める高校準備講座で1学期を先取り!
 高校入学後、誰もが数学の壁に突き当たります。進度の速さと、量に圧倒されます。そこをどう乗り切るかが、高校数学の理解を左右します。1学期の中間テスト(例年、各高校5月中旬実施)に向けて、式の展開、因数分解、平方根の計算などを先取り学習。高校数学が楽しく、好きにそして強くなる! 1学期中間テストの数学の塾生平均は何と90.5点!(サンプル数42)

②徹底した県一斉対策。過去問、予想問題にチャレンジ!

 新高1生は、合格発表を待たずに入試終了後スタートします。今年度は3月18日(土)開講予定。ここまで受験勉強を頑張ってきたからこそ、継続することに価値があります。入学式までの1か月が君の高校生活を変える! 1年生第1回(4月)県一斉、県順位500位以内に19人、第2回(8月)は20人!

③一斉指導と個人指導。塾に行くのが楽しみ!

 毎時間の授業は講義~質問、演習、弱点補強等の時間、の2本立て。「弘英館パーソナル」と称した講義の後の個人指導の時間があるから、生徒たちは目的をもって塾に来ます。「先生、さっきのところもう1回説明してください」「今解いた問題の練習をやろう!」など、本当に「伸びる」瞬間があります。 また、各種テスト前後の生徒面談で目標や課題ポイント、学習計画を確認。 早期の取り組みと目標があるから伸びます。
高1の受験指導
大学入試は3年間の受験勉強。
定期テストではまあまあ点数が取れるけれど、模試になったら…
教科書レベルと模試のレベルのギャップを埋める必要があります。そのために模試の過去問や予想問題に取り組みましょう。同じパターンの問題を繰り返して解くことで問題が持つ本質を理解しましょう。納得して解いた問題は必ず頭に残ります。 高1の2学期には2年次の文系理系の選択が必要になります。「数学が苦手だから文系に…」「好きだから理系に」ではなく1年後、2年後を見据えてどのような大学に進みたいかを熟慮する。そして、そのために今何をすべきかを私たちと一緒に考えていきましょう。 英語は、どういう文法表現が間違えやすいか。仮定法・分詞構文といった混乱しやすい内容などについて学習を進め、センター試験と同レベルの単語数650語前後の長文問題にあたっています。 センター試験の数学の約半分は履修済み。教科書の内容がセンター試験ではどのように出題され、どのように解き進めていくのか。常にセンター試験を意識した数学に触れています。高1の1月には英語の筆記・リスニング、数学ⅠAのセンター試験にチャレンジします!
大学入試は3年間の受験勉強です。
この経験がこれからの受験勉強の原動力となります。

高2の受験指導
「高2を制する者は受験を制す」
2015年度センター試験の数学ⅡBの現役生の平均は39.3点、大きく難化しました。 教科書~県模試レベル~センター試験、同じ単元の問題がどのように発展していくのか。ステップを踏むことで問題の本質が見えてきます。
英語は東進の安河内先生もおすすめの「英語は音読」
音読することで語順と文法のルールが理解でき、読解力が増します。「音読すると不定詞に強くなる!」
「高校総体が終わってから…」。いや、総体終了後に結果を出すためには、今の努力が必要です。高2の1月に君のセンター試験までのカウントダウンが始まります。センター試験まであと1年。意欲ある高2生はいま、動いています。
多くの地方国公立大学は「センター試験逃げ切り型」です。まずは10月25日に実施される「東進全国統一高校生テスト(センター形式)」(無料)を受験してみませんか。 センター試験レベルの問題を解く。50点でもいい、30点でもいい。「敵を知り、己を知れば百戦危うからず。」
受験勉強にはフライングもスピード違反もありません。
高2の努力が志望校合格のカギを握ります。まずは君の悩みをぶつけてください。学習指導と進路相談で導きます!




定期テスト対策
弘英館の「イチ押し」とも言える高校生の定期テスト対策は、質と量が違います。
本番を想定しての実戦形式の予想問題に徹底的に取り組みます。直前の土曜、日曜は8時間のロング学習会。仲間と一緒だから頑張れる。

ライバルと一緒だからやる気が出る。

英数だけでなく、物理、化学等も質問対応OK!テスト当日は、学校終了後すぐに対策勉強会を行っています。

模試対策
「県下一斉模試対策」

1年生の4月・8月・1月、2年生の6月・8月・1月、3年生の6月・8月・11月に行われる県下一斉模試。

県下での順位と、解答の内容にこだわります。

豊富な類題を通して演習を重ねます。数学は「忘れてしまった…」「公式がでてこない…」ということの戦いです。広範囲におよぶからこそ、地道な対策が必要です。各スクールで常時対策をたてています。

理系に強い弘英館!
物理・化学もおまかせください!!

弘英館は全ての講師が専任講師。特に高等部・理系講師は、物理・化学の指導もできます。授業のない日でも質問は自由。担当講師の側では、今日も熱心に質問に来る生徒が絶えません。

自習室完備
全スクール自習室を完備。
「家では集中できない」「友だちがいるから頑張れる」。学習量を確保することが成績向上には欠かせません。高校生専用の自習室では、毎日学校終了後から真剣な眼差しで自分と戦っている姿があります。

「来塾日数と滞在時間は成績に比例する」

多くの先輩たちがそれを証明してくれました。ライバルと競い合う環境が、おのずと学習習慣や勉強に対する目的意識を高めてくれます。

過去問演習講座 センター対策
10年間分の本試験をまるごと演習
別冊問題冊子が5教科7科目 分冊でセット圧倒的な演習量をやりきることで確実な成果を。
9年間分の解説授業!
物理・化学・日本史…リスニングまで、超有名講師陣の授業を何度でも受講できる。
大問・分野別 類題演習
弱点分野だけを、集中的に反復学習できる。解くほどに「わかる」
学習効率を極限まで追求
採点結果はインターネットでいつでも閲覧可能。学習履歴を自動的に整理し、復習効率を最大化します。
スピードと正確性を磨く
センター試験で高得点を取るためには、スピードと正確性が欠かせません。大問別に制限時間を短縮設定する機能により本番で実力を発揮できる力を育成します。
合格点を取る戦略・戦術を学ぶ
東進の実力講師陣による解説授業で試験の出題傾向を把握し戦略戦術を獲得。試験本番合格点を取るための学力を身につけます。自宅での受講も可能です。
効果的な学習方法を知る
試験本番を想定して学習優先順位を提示します。さらに過去の先輩たちの合格ライン(各平均点、合格最低点)と比べることで、課題を克服しながら学習し、合格率を極限まで高めます。


過去問演習 国公立・私大対策
「東進 大学別過去問演習講座」
国公立大学の2次試験は例年2/25日頃に実施されます。センター試験終了後約40日間の対策を練ることができます。ところが現実問題として、40日間だけですべての2次試験対策を行うことは極めて困難です。弘英館では、東進の大学別「過去問演習講座」に取り組んでいます。受験生たちは「赤本を解いているけど、部分点がわからない」「記述の採点ができない」等の悩みをかかえたまま2次対策を行っています。大学の合否は「センター試験+2次試験」で決まる以上、1点いや、0.1点にこだわって合格最低得点や合格平均点と照合しながら対策をすすめます。そのために、10年間分の過去問の添削指導をうけられる、また解説講義が受講できる東進の大学別過去問演習講座をおすすめしています。



添削01 添削02
東進模試
①「絶対評価」と「相対評価」
目標点数に対する到達度判定により、志望校合格まで「あと何点必要か」が明確になります。さらに連続受験で自分自身の「学力の伸び」=「努力の量」を把握することができます。
②常に「本番レベル」
東進模試は実際の入試と同じレベル、同じ形式、試験範囲で実施。毎回「本番レベル」ため、志望校のレベルとの学力の差や、学力の伸びを具体的な点数で把握する「学力のものさし」として活用します。さらに、「センター試験+二次試験」のドッキング判定も行っています。
③「合格指導解説授業」で完全理解
模試終了後に「合格指導解説授業」を実施。弘英館生は英語、数学ⅠA・ⅡBをライブ授業で行っています。解けなかったからこそ徹底復習で完全理解を。
新高2の君も秋からチャレンジしよう!
センター試験の問題は高2生までの学習範囲から多くが出題されます。君のセンター試験まで約1年を迎える前に、早期の基礎学力を完成させ、残りの1年間センター型の受験体制をとりましょう。

表面帳票-001s 裏面帳票-002s
看護・医療系コース
ビジネスコース
看護系や公務員系、専門学校への進学を考えている生徒を対象に、数学ⅠAに特化した指導を行います。数学のみならず、英語、国語、一般常識、数的推理、判断推理などを少人数・個人指導で丁寧に学びます。面接の指導も。高1~3生、高卒生にも対応。