koeikan
スライダー弘英館とは


もちろん各教科とも成績向上、志望校合格のため徹底した「熱誠指導」を行います。教師はすべて専任講師。専任だからこその教科指導、定期テスト対策、進路指導です。

各学年、グループ制をとっております。「君がいるからがんばれる」。お互いに支えあい、励ましあえる空間で、競い合うことにより成績は向上します。各スクール自習室完備。

各高校や各大学の昨今の受験情報(教科・偏差値・出題傾向など)に加え、今の基礎学力でどのレベルの高校や大学を目指せるかを専門的に分析しアドバイスいたします。

一斉指導と個人指導
授業は常に一斉指導と個人指導を意識して行っています。一斉指導だから君がどこで苦労しているかわかる、どこでつまづいているかがわかります。それを教科専任講師たちが個人指導でしっかりフォローします。複数のクラス編成でライバルとともに意識を向上させます。理科の先生が「よし、5分間居残り特訓!」、英語の先生が「明日30分だけ早く来られるかな?」などの声が飛び交い、君と真正面から向き合います。


講師は全員が専任講師

講師は全員が専任講師です。マンパワーが違います。授業のフォローや欠席の補講、定期テスト対策などすぐに対応できます。各スクールでは常時4~5名の専任講師が毎日君を待っています。君の事を一番わかってくれている先生が徹底的に指導を行っています。


全スクール自習室を完備
「家では集中できない」「友だちがいるから頑張れる」。学習量を確保することが成績向上には欠かせません。来塾日数と塾での滞在時間は成績向上に比例します。もちろんいつでも質問が可能です。 高校生専用の自習室では、毎日学校終了後から真剣な眼差しで自分と戦っている姿があります。
「来塾日数と滞在時間は成績に比例する」
多くの先輩たちがそれを証明してくれました。ライバルと競い合う環境が、自ずと学習習慣や勉強に対する目的意識を高めてくれます。


「面談力」=「情報力」
弘英館の保護者面談は「面談力」=「情報力」と考え、生徒・保護者に的確な情報提供と学習提案を行います。生徒面談も常時行っており、学力診断テスト模擬試験後に、徹底検証・反省会をふまえ、次回への目標点数を設定し、生徒とともに目標を共有しています。


「入試分析力」
弘英館は「入試分析力」が違います。「P大学合格のためには英語の会話文を徹底的に伸ばそう」「Q大学の数学対策としてベクトルを強化しよう」「君の社会の点数を生かすためR大学も視野に入れたらどうかな」。一人ひとりの夢の実現のため、模試の結果や学習状況を把握し的確な指導とアドバイスをおくります。全ては志望校合格のため、成績向上のため」をテーマに、今日も来塾する生徒たちを楽しみに待っています。


各種検定の準会場校
弘英館は「英検」「漢検」「数検」「日本語検定」の準会場校として認定されています。
全ての検定試験について弘英館では、過去問などを利用して対策を行い、これらの検定試験を通して学習習慣づくりや学習意欲の向上を目指しています。 英検は3級以上は2次試験に面接が課せられますが、模擬面接を行い、入室退室の指導も行っています。 漢検は主に小学生に学習到達度を図るため、多く受検を勧めています。 数検は、特に中3の6月検定で3級の受検を勧めています。1か月をかけて中3の教科書の内容を指導します。検定の結果にかかわらず、その後の単元の内容の理解定着に大きな効果を出しています。 日本語検定は、小学生から高校生まで幅広く受検を勧めています。正しい日本語、美しい日本語に触れることにより、人生の幅を広げてほしいと考えています。